2019年1月20日

人間弱ると簡単に見捨てられてしまいます。弱みを見せると付け込まれます。そんな人種も事実います。
和蝋燭職人の取材と和繋ぎびとの取材が来てますが、和繋ぎびとの取材は私は見栄えが悪いので・・・そんな感じで頑張ります。(●^o^●)

まだまだ、伝える事が出来てません。いかに関心をひけるかが難しい!誰か助けて!
芯切りは首を下げて来た芯を切り取り整える事です。その場合は、炎の一番下より5mm位上を切り取ります。火は消えません。切り取った芯は芯壺(不燃の茶わん蒸し用の陶器でもOK)に入れます。
邪魔くさいと思われると・・・もう終わりです。



芯切り!
消す場合は、芯の根元では無く!炎の根元を抓み切ります。芯を残さないと次回火を点ける事が出来ません

油消し!
菜種油や植物油に浸けて消します。油に浸けるのは怖いと思いますが、す~っと消えます。

ちゃんとした消し方をしないと(吹き消したり、扇子で消すと)灰が飛び散ったり、煙や残り香がいつまでも出て、和蝋燭は汚れるとか?煙たい?色々言われる原因となります。和蝋燭を販売する時には絶対!絶対!お伝えください。

京都に凄く良い!一番いいかも!(ちょっと盛りました(^_-)-☆)!京都の伝統産業を一度に見れる所が有ります。
それは京都市伝統産業みやこめっせB1ふれあい館です。
何と!なんと!入館無料ですよ!
ドンドン行って見て下さい。

色々と自身のセンスの無さと悪さに(・へ・)
座って半畳、寝て一畳、誰かに助けてもらえないとショボイ男です。
ただいつも前に前に向かっております。(^_-)-☆

今日も1日頑張って行きましょう!和蝋燭職人・和繋ぎびと 田川広一

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